直毛(フラット)ルーア・巻き毛(カーリー)ジンガと多頭飼い初心者よすふくの日常

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HOW TO 「ルーアくん、好きだー!」

2006 - 10/31 [Tue] - 19:45

「ルーアくん、好きだー!」のやり方を詳しく連続写真で説明!

①ルーアをオスワリさせる。

ルーアくん、好きだー!(1)

ルーアくん、オスワリ!

②ルーアを抱える。
 ポイント:右足を立てひざに左足をルーアのオシリの向こうに引っ掛けると次の展開が楽だゾ!
ルーアくん、好きだー!(2)

ルーアくん、大人しくね。

③ルーアをそのまま後方へ倒していく。
 ポイント:右足で腰を浮かせ、左足を軸にルーアを倒していくといいゾ!
ルーアくん、好きだー!(3)

ゆっくりと・・・

④ルーアを仰向けに寝かせ、上からかぶさっていく。
ルーアくん、好きだー!(4)

ルーアくん、じっとしててよ~。

⑤完成!柔道で言うところの縦四方固めである。
 ポイント:中途半端に隙間が開いていると顔をなめられたり、後ろ足で蹴られたりするので注意!
ルーアくん、好きだー!(5)

「ルーアくん、好きだー!」

さあ!みんなもレッツトライ!!

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ルーアの番犬性能

2006 - 10/30 [Mon] - 10:54

たまたま用事があって、ひとりで外出し、さて家に帰ろうとしたときにふと思いつきで、玄関から入らずにこっそり家に忍び込んだらルーアはどんな反応をするかな、と考えた。
普段、よすふくやルアママが帰って来たときは、玄関の扉を開ける音に反応して出迎えてくれるルーアであるが、家の中に侵入者がいるとわかった時点でどのような行動に出るかは興味深いものである。まったく気づかないのか、それとも気づいて吠えるのか、はたまた逃げ出すのか。
ちなみに、よすふくやルアママが家にいるときに、外から不審な物音(郵便受けを開閉する音など)がしたりインターホンが鳴ったときにはワンワンと吠えて頼もしい番犬ぶりを見せつけるルーアくんである。

リアリティを出すために、ルアママにも内緒の実験である。

さて、家に到着。
当然、玄関からは入れない。
鍵やドアを開ける音でルーアに気づかれてしまうからである。
こっそりと裏に回って見てみると、おあつらえ向きにベランダの窓が開いていた。
中を覗いてみても、誰もいない。
どうやら、ふたりとも2階にいるようである(無用心だなあ、まったく!)。
こっそりと部屋に入り込む。
まったく気づいている気配はない(なんだか、ドキドキするなあ)。
そのまま、居間を通り抜け、2階への階段を細心の注意を払いながら、一段また一段と上がっていく。

2階に到着。
そのまま匍匐前進(ほふくぜんしん)の態勢でゆっくりと進むが、さすがに床がギシギシと小さい音をたてる。
と、その音を聞きつけたか。いきなり、ルーアがワンワンワンっと吠え始めた(おおー、ルーアが気づいた)。
「なに、なに、なに?」と慌てるルアママの声が聞こえる(本気でビビってたらしい)。

そのまま廊下から低い姿勢で顔だけを覗かせて見てみると、ルアママをかばうように前に立ち、低い姿勢で吠えつづけるルーアの勇姿がみてとれた。
そしてようやくこちらに気づき、途端におかえり~とシッポを振って迎えてくれる変わり身の早いルーアくんであった。

と言うわけで、なかなか良い番犬っぷりを見せてくれたルーアくんであるが、では家に入ってきた知らない人全てに吠えるかというとそういう訳ではなく、ちゃんと飼い主(よすふくorルアママ)が玄関から招き入れたお客様に対しては吠えずにペロペロなめて歓迎する如才なさも持ち合わせているのである。

う~ん、本当にワンコはかしこいなあ・・・。

ちなみに、部屋を覗き込んだところを再現すると・・・・。

ルールーアの番犬性能(1)

不審者丸出し!これは、ルーアも吠えるわ。

休日の朝はロング散歩

2006 - 10/28 [Sat] - 22:36

平日は、長いお留守番を余儀なくされているルーアくん。
そんなルーアくんに、今週もお留守番がんばったね~という気持ちをこめて、休日の朝は約2時間30分のロング散歩を行っている。
距離にすると大体約8kmである(キョリ測調べ)。

と言うわけで、本日も行ってきた。
家を出て川沿いの道をどんどん上っていき、横道に入ると川崎フロンターレの麻生グラウンドに出る。・・・が、サッカーにまったく関心のないよすふくはそのまま素通り。
すると、ちょっと奥まったところに鶴川台尾根緑地の入り口がある。
鶴川台尾根緑地はさらに真光寺緑地へと続く緑地で、最終到着地点の真光寺公園まで約2kmの林間道である。

この緑地はなかなか良い散歩スポットで、朝の早い時間であれば人通りも少ないので、辺りに人がいないときにはリードを外してルーアを自由に散歩させることもある。

休日の朝はロング散歩(1)

ダーッシュ!

休日の朝はロング散歩(2)

うかがってる?

休日の朝はロング散歩(3)

におい嗅ぎ中

真光寺公園に到着。
緑地で草むらに顔を突っ込みまくっていたルーアくんには、ひっつきむしがひっつきまくっていた^_^;

休日の朝はロング散歩(4)

胸にひっつきむし

休日の朝はロング散歩(5)

耳毛にも・・・

ルアママが100円ショップで買ってきたお気に入りのボールと戯れるルーア。

休日の朝はロング散歩(6)

キャーッチ!

休日の朝はロング散歩(7)

ハグハグ・・・

休日の朝はロング散歩(8)

なんかクダサイ

で、公園を満喫して家路につくのであった・・・。

帰り道、白鷺(?)が空を飛んでいたので撮ってみた。

休日の朝はロング散歩(9)

白鷺・・・かな?

犬本紹介その26-「車いす犬びすこの一生」

2006 - 10/26 [Thu] - 02:07

この本を書店で手にとったときに最も興味をひかれたのが、著者のプロフィールである。

●著者プロフィール
渡辺 やよい
早稲田大学在学中に「花とゆめ」で漫画家デビュー。その後レディスコミックに移行し、「レディコミの女王」の異名をとる。漫画だけでなく、小説・エッセイ・コラムなど幅広いジャンルで創作を続ける。


漫画家?
漫画家なのにエッセイ?
せっかく絵を描く能力があるんだからコミックにした方が親しみやすいんじゃあなかろうか。

これまで、漫画家が描くワンココミックは数冊購入したが、漫画家が書くワンコエッセイははじめてである。
文庫サイズで値段も手頃なので、まあ別にはずしたとしても大して痛くないので購入を決定。
失礼ながら、あまり期待せずに読み始めたところ・・・・・おもろいやないか。

ストーリーは、著者が一匹のワンコを飼い始める所からスタートする。
某おかしの名前をとって名付けられたコーギーのびすこ。
一人暮らしだった著者とびすこは毎日を楽しく暮らし、やがて家族も増えていった。
そんな折、突然びすこの後ろ足が妙に細くなったことに気づく・・・。
それは、この先やってくる介護生活の始まりを告げるものであった。

読みやすい文体とワンコを飼ったことがあれば思わず頷いてしまいそうなエピソードの数々。
気づけば一気に最後まで読み終えてしまっていた。
介護の大変さを訴えたり、ワンコを亡くす哀しみを伝えるのではなく、家族としてともに暮らしたワンコとのかけがえのない生活を素直に文章にした、そんな感じである。

ワンコを飼っている人やこれからワンコを飼おうとしている人におすすめ。

車いす犬びすこの一生(1)

こちらを見上げるひたむきなワンコの瞳に応えられるような飼い主になりたい

161

2006 - 10/24 [Tue] - 22:18

161。

何の数字かというと、これまでよすふくが購入した犬関連の本の冊数である(雑誌含む、2006年10月22日現在)。
犬本を読み始めたのが2005年5月辺りからなので、ちょうど1年と6ヶ月の間で読んだ本の量ということになる。
これが多いか少ないかは、各個人によってとらえ方が異なるだろう。
少なくともよすふく的には、意外にたくさん読んだなあ~という感じである。

161(1)

全部出してみた

本の大きさで大まかに分類してみると、
・雑誌サイズ   :36冊
・文庫サイズ   :68冊
・ハードカバー+他:57冊
となる。

本の種類で分けてみると、
・獣医さんに関する本    : 3冊
・ドッグフードに関する本  : 3冊
・犬種カタログ       : 5冊
・ワンコと一緒にお出かけ本 : 5冊
・介護・盲導・聴導犬関連の本: 9冊
・ワンココミック      :14冊
・ペット虐待関連      :15冊
・しつけ・トレーニング関連 :15冊
・雑誌           :36冊
・ワンコの雑学+他     :56冊
という感じになる。

一概に、「本の数 = 興味の大きさ」という図式は成り立たないと思うが、まったく関係がないわけでもない。

しつけ・トレーニング関連の本については、ルーアと暮らし始める前から暮らし始めて数ヶ月たつ頃までコンスタントに購入していたことから、当時はしつけに苦労していたことがよくわかる。
逆に、比較的落ち着いて暮らせるようになってきた最近は、しつけに関する本を購入することがなくなってきた。

色々な犬種を見るのが好きなので、犬種カタログはついつい買ってしまいがちである。
特に、「2007年版!」とかいう改訂版が出ると、何が変わったのかわからないのにすぐに買ってしまうのである。

ドッグフードに関する本3冊はそれぞれ趣が異なっている。
1冊は危険なドッグフード業界の実態を暴く、みたいな内容で読んでいてどんどん不安になるだけであった。
もう1冊は市販のドッグフードの成分表と☆印による評価がされている本で、ドッグフード選びの参考にしている。
最後の1冊は手作りドッグフードのすすめ、みたいな本であるがいまだに手作りドッグフードは作っていない・・・・。

介護犬、盲導犬、聴導犬など働くワンコの話は好きである。

ペット虐待関連の本が意外に多いことがよくわかる。
実は、この手の本は好んで読んでいる。
哀しくなるから、腹が立つから読まない、という人が中にはいるかもしれないが(ルアママがそのタイプ)、よすふくはむしろ逆で、この手の本を読んで憤る。
そして、自分がその種の出来事に直面したときのために、頭の中でシミュレーションを行うのである。
もし、ペットを虐待している人を見かけたら・・・。
もし、ペットを保健所に連れて行こうとしている人が身近にいたら・・・。
もし、捨て犬(猫)を発見したら・・・。
どうゆう対処をするか、あらかじめ答えを頭の中に入れておけば、いざというときにすばやく行動できるのではないかと思う。

なんだかとりとめなく書いてきたが、読んでいて一番楽しいワンコ本は、ワンコとともに暮らす人が書く愛犬の物語である。

さて次はどんなワンコ本を買おうかな・・・・。

久し振りのドッグラン

2006 - 10/22 [Sun] - 23:54

ここのところルーアのヒートでご無沙汰していたお出かけであるが、出血も終わり、そろそろいいかな~ということで久し振りにドッグランへ出掛けることにした。
とはいえ、もしかするとまだ男の子に追いかけられる可能性もあるので、今回は近場のドッグランへ様子見という感じで出掛けた。

神代植物公園周辺にあるドッグランへ。

久し振りに来るドッグランは気候の良い日曜日と言うことで、ワンコがたくさんいた。
ルーアも約1ヶ月ぶりに自由に走り回れることがわかっているのか、ドッグランに入った瞬間から駆け出したそうにしていた。
ルーアのリードをはずし自由にすると、待ってましたとばかりに飛び出すルーア。
ああ~、やっぱり自由に走れなかったのでストレス溜まってたんだなあ・・・。

久し振りのドッグラン(1)

ご挨拶

久し振りのドッグラン(2)

コーギーちゃんと追いかけっこ

久し振りのドッグラン(3)

早く、ボールをなげてくだサイ

久し振りのドッグラン(4)

少し休憩デス

とまあ、割と平和に楽しんでいたのであるが、後から入ってきた白いワンコにしつこく追い掛け回されるようになったので早々に退散。

その後は、いつものように深大寺周辺を散策していると鬼太郎茶屋の前で子泣き爺発見!

久し振りのドッグラン(5)

子泣き爺

なんでも、そっくりさんコンテストで優勝したとか・・・。

デザイン犬・・・?

2006 - 10/21 [Sat] - 23:13

近所のホームセンターに行ったついでに、併設されているペットショップへ立ち寄った。
ペットショップでの生体販売は、基本的には反対であるよすふくであるが、店頭でかわいいワンコを見るのは好きなので、特に用事が無くてもついつい立ち寄ってワンコ達の愛くるしい姿に癒されに行くのである。

ダックス、チワワ、ポメラニアン・・・どこの店頭でもよく見かけるワンコに混じって、見慣れないワンコの名前が目に付いた。

デザイン犬・・・?(1)

プークス

プークス・・・?
そんな犬種あったかなあ、と思いながらよくよく見てみると「父:プードル 母:Mダックス」と書いてある。
あー、なるほどー、プードルとダックスでプークスかー。
確かに全体的には胴の長いダックスであるが、毛がカールしてプードルっぽい感じに見えなくも無い・・・・(携帯カメラで撮ったのでわかりにくいが・・・)。

そういえば、「デザイン犬」と呼ばれる純血種同士を交配させて産まれる一代限りの犬種(と言っていいかわからない)がアメリカではやっていると以前聞いたことがあったな~と思い当たった。

そして、よくよく辺りを見回すと他にも何頭かそれらしいのがいる。

デザイン犬・・・?(2)

プーヨン

プーヨン、かわいいなあ、名前が・・・。
実物は、ねずみっぽく見えた^_^;
ちなみに、プードルとパピヨンのmixである。


デザイン犬・・・?(3)

プーチーズ

プーチーズ。
なんだかこの店では1番人気らしい。
よすふくには、ただの毛玉にしか見えなかったが・・・。
しかし、プードルの「プー」という字が入るだけで名前がかわいくなるな・・・。
プードルとマルチーズの組み合わせである。

デザイン犬・・・?(4)

チワポン

チワポン来た~。
何か、この名前で呼びたかっただけやろー、という感じの名前である。
ちなみに組み合わせは、チワワと・・・・・ポン酢?
いやいや、・・・・あれ?なんだっけ?
ポ、ポメラニアンだっけ・・・?
ああ、忘れた・・・。

デザイン犬・・・?(1)

チワキー

最後は、チワキー。
チワワとヨークシャーテリアとの組み合わせである。
「キー」は何?
と言われるかもしれないが、ヨークシャーテリアの愛称の「ヨーキー」の「キー」から名付けられたようである。反則技?

以上5頭がこの店にいた「デザイン犬」と呼ばれるワンコ達である。
そういえば、以前行っていたしつけ教室に来ていたラブラドードルもラブラドールとプードルのmixだったな・・・。
それにしても、ラブラドードルはプードルの「プー」じゃなくて「ドル」部分を使うんだ・・・。

少し興味があったのでインターネットで調べてみると、出て来る、出て来る、色々な組み合わせとその掛け合わせたワンコの名前が・・・。

ゴールデン×ボーダーコリー=ゴールダー 
おおっ!なんだか、かっこいいぞ、ゴールだー。

パピヨン×シーズー=パピズー
ええ~、パピズーはないやろ、パピズーは・・・。
せめて、シーヨンのほうがましじゃないか?
いや、どっちもどっちか・・・。

プードル×スピッツ=スピプー
おいおい、誰や、屁えこいたんわー。
スピプー。
これもないやろー^_^

ラブラドール×ピレニーズ=ラブニーズ
ラブニーズ、いいなあ、ラブニーズ。
名前はともかく、どんなワンコになるんか・・・・。

とまあ、ざっと組み合わせを見た感じ、セオリーとかタブーみたいなものはないような感じである。
一言でいうと無法地帯?
むしろ、他にない組み合わせを考えて「世界中であなただけのオリジナルワンコ」みたいなあおり文句も見受けられた。


これっていいことなのか?


いや、確かにラブラドードルのように、ラブラドールとプードルをかけあわせて、ラブラドールの持つ「学習能力の高さ&人懐っこさ」とプードルが持つ「毛が抜けにくい性質」の両方の長所を併せ持つワンコを作り出そうという気持ちはわかるし、(多少なりとも)理解ができる。
おそらく本来の目的はそうした純血種の持つ長所を併せ持つ犬種ができないだろうかと言う発想からだと思う(つーか、そもそも今の純血種もそんな感じで先人たちが一生懸命性質を固定させて生み出してきたはず)。
交配相手にプードルが多く選ばれるのも、プードルはかしこく(ボーダーコリーの次にかしこいとか)、毛が抜けにくいのでワンコアレルギーの人が飛びついたという理由かららしい、本来は。

ところが、今の日本での状況は、
犬種登録数NO.1(ダックス)とNO.2(チワワ)をかけあわせて見ればいいんじゃないか?
とか
名前に「プー」とか「ポン」とかつけばかわいいんじゃないの?
とか
ダックスの体型にプードルの毛って面白くね?
とか
この組み合わせ他でやってないんじゃない?
とかいう浅はかな考えが見え隠れする組み合わせばかりである。

中には、オリジナルの血統証明書をつけて販売している業者もあるとか・・・。

なんつーか、需要があれば何をやってもいいのか?
先人たちが何代も何代も選択交配を重ねて、ようやく固定化した犬種をあっさりと別の犬種と交配させて「コッカプー」って・・・。
なにそれ?
ブリーダーとしての誇りはないのか?

どうせなら、「新しい犬種を創り出してやるぜー!」みたいな気概はないものだろうか・・・。

それにしてもこの店のデザイン犬(?)はどれも結構高値がついている。
それだけに、よすふくは店の隅っこに書かれていた「ゴールデン・レトリーバー 2万円」というのが妙に哀しかった。
店頭にはいなかったが、生後6ヶ月近くなり、大きくなって買い手がつかないのでディスカウントされているのであろうが、あまりにも哀しかった。
どうか、このゴールデンに良い飼い主さんが現れますように・・・。

お茶の間ショッピングう~―ルアブトン

2006 - 10/20 [Fri] - 10:48

よ:「ヘイ、マイケル!どうしたんだい浮かない顔して~」
マ:「オウッ、よすふく!最近、夜が冷え込んで、寒くてたまらないんだYO」
よ:「そいつは、お困りだね~マイケル!(布団かぶればいいのに・・・)
  でも安心してくれよ。
  これから紹介する商品は、そんなマイケルにピッタリの商品なのさ!」
マ:「なんだい、もったいつけずに早く教えてくれよー」
よ:「こいつを見てくれ、マイケル」
マ:「どれどれ。
  ・・・・・ジーザス!なんだい、よすふく。この黒い物体は?」
よ:「ふふふ、こいつが今日紹介する商品―ルーア型ふとん、名付けてルアブトンだよ」
マ:「ルアブトン・・・・。一体こいつが何だって言うんだい?」
よ:「まあまあ、説明するよりも実際に試してみた方がいいと思うよ。
  さあ、そこに仰向けになってごらん、マイケル。
  ・・・そう、どんな感じだい、マイケル?」
マ:「どうって・・・、こんなところで眠ったら寒くて凍えてしまいそうだよ、よすふく」
よ:「そうだろう?そんなときこそ、このルアブトンをお試しあれ。
  使い方は簡単!布団のようにかぶるだけサ!
マ:「どれどれ・・・・、OH!なんて暖かいんだ!
  まるで電気毛布をかぶっているようだYO!
  それにこの手触り・・・。まるで、極上のシルクに包まれてるようだ!」
よ:「ふふふ、そうだろう?
  そこがこのルアブトンのすごいところさ!
  これだけ暖かくても電気代は一切かからず、しかも天然の毛に覆われていて暑苦しいこと間違い無しさ!
  ・・・・?マイケル?おい、マイケル?」
マ:「{[(-_-)]}zzzzZZZZ」
よ:「やれやれ、マイケルときたら気持ちよすぎて寝てしまったじゃないか」

お茶の間ショッピングう―ルアブトン(1)

商品NO.001:ルアブトン

ナレ:「ルアブトンをご希望の方は今すぐフリーダイヤル0120-55-4429
   0120・ゴーゴー・よすふく
   まで連絡してください。
   夜8時まで受け付けています。
   お電話お持ちしてます~」

注意:ウソです。信じないように!
   本当に電話をかけると吉福鉄工株式会社につながりますよ・・・


お茶の間ショッピングう―ルアブトン(2)

ルアブトン重い・・・・

猿太彦くんのライディング

2006 - 10/16 [Mon] - 21:54

やあ!ボク猿太彦。
ちょっといかした猿のぬいぐるみさ!
いつもはルーアちゃんにおもちゃにされているボクだけど、今日は特別にボクのかっこいいところをちょっぴり見せちゃおっかな。

ルーアちゃんを華麗に乗りこなすテクニックをとくとご覧あれ~。

猿太彦くんのライディング(1)

颯爽とルーアを乗りこなす猿太彦くん

猿太彦くんのライディング(2)

あんまり調子にのってると・・・

猿太彦くんのライディング(3)

あああ、怒らせちゃった(>_<)

馬具職人が作ったリードと首輪(4)

猿太彦くんピーンチ!!

猿太彦くんのライディング(5)

とうとうかまれたー。

猿太彦くんのライディング(6)

そしていつも通り・・・・

あーあ、結局こうなったか。
がんばれ、猿太彦くん!
負けるな、猿太彦くん!
いつの日か、ルーアを倒すその日まで・・・・。

えーっと・・・

2006 - 10/15 [Sun] - 19:18

ね、寝にくくないですか、ルーアくん(゜_゜i)

えーっと・・・(1)

・・・・・



あ(゚□゚;)


えーっと・・・(2)

熟睡してはる・・・・

犬本紹介その25-「ドリームボックス―殺されてゆくペットたち」

2006 - 10/13 [Fri] - 20:41

ペットブームの裏側で毎年数十万頭の犬猫が殺されている日本。
この本は架空の施設、架空の登場人物によるフィクションの物語であるが、ここに書かれている出来事は作者が全国の保健所や動物愛護センターをまわって、見て、聞いた事をもとに書かれたまぎれもない真実である。

この本には、動物愛護センターに勤務する主人公を中心にセンターでの日常が淡々と描かれている。
そこにはドラマチックな出来事もハッピーエンドも存在しない。
はっきり言って読後感は良くない。
が、色々と考えさせられる作品であることは間違いないと思う。

題名にある「ドリームボックス」とは正式名称炭酸ガスドリーム装置といい、不要であると保健所に持ち込まれた犬猫、捨てられ徘徊しているところを捕らえられた犬猫などを炭酸ガスで窒息死に至らしめる殺処分装置のことである。
殺処分する装置なのに「ドリームボックス」という名前はまるでできの悪い冗談のようであるが、何故そのように呼ぶのかもこの本には書かれている。

当ブログをご覧に来られる愛犬家の方たちよりむしろ、飽きたからとペットを容易に捨ててしまう人達にこそ読んでもらいたい本である(そういう人達は決して読まないだろうが・・・)。

ドリームボックス(1)

・・・・・

馬具職人が作ったリードとカラー

2006 - 10/11 [Wed] - 11:43

今まで使用していたリードとカラーが少々古くなってしまった。
リードはドイツの革製でかなり気に入っていたのであるが、雨や海や川などのヘビーな扱いに加え、生来の不精者ゆえまったく手入れしなかったので、革は硬くなり雑巾のような臭いを発するようになってしまった(ドイツの科学力は世界一イイイイイィィィでもさすがに耐え切れなかったか)。
また、カラーはちょっぴり薄汚れてきたのと、もともと少しサイズが大きすぎてスポッとはずれることが何度かあったので思い切って一気に取り替えることにした。

さて、となると次のリードとカラーの候補であるが、よすふくは基本的に革好きでシンプルなのがお好みである。
『質実剛健』―そんなリード&カラーはないものかと思っていたら、ルアママがインターネットでぴったりのものを見つけて購入してくれた。
それが馬具職人手作りのリードとカラーである。

馬具職人が作ったリードと首輪(1)

①今まで使用していたリードとカラー
②新たに購入したスタッズリードとスタッズカラー
③新たに購入した丸革ショートリードと丸革カラー

馬具職人の手作り!というところに強烈に魅力を感じる。
昔っから「職人さんが一本一本丁寧に・・・」とか「頑固な職人の匠の技」みたいな売り文句には弱いのである。

馬具職人が作ったリードと首輪(2)

スタッズリードとスタッズカラー

スタッズリードとスタッズカラーはルアママのお気に入りである。
基本的にはお出かけ用になる。
カラーのまわりに打ち込まれたスタッズ(鋲)がワイルドでいい感じである。ちなみにリードにも少しスタッズが打ち込まれている。
ルーアの首のサイズは微妙で、Mだと少し小さく感じ、Lだと大きめである。
例によって、このスタッズカラーも先を見越してLを購入したのであるが、最も絞った状態でも指が5本入ってしまい少々大きめであった(マタヤッチマッタ・・・otz)。
とはいえ、穴をひとつ増設する余地があるので、そうすればそこそこ良いサイズになるのではないかと思われる(まだ、試してないが・・・)。

馬具職人が作ったリードと首輪(3)

丸革ショートリードと丸革カラー

丸革ショートリードと丸革カラーはよすふくのお気に入りである。
しつけなどを兼ねた普段の散歩に使用している。
今まで使用していたハーフチョークのカラーのようにスッポリと首から抜けることもなく、革を丸めた形状はしっとりと手になじむ。
最初は少し短すぎたかなと思っていたが、使ってみると意外にルーアとの距離が良い感じに保たれ、臭いかぎやマーキング、拾い喰いなどを抑制しやすくなり、今まで以上に『良い散歩』ができるようになって大満足の一品である(^o^)丿

変な広告

2006 - 10/10 [Tue] - 18:43

ルアママ特派員が撮影したつり革広告。

変な広告(1)

モ○ット

ネクタイがちゃんと布でできていたらしい。

ハロウィーン準備

2006 - 10/09 [Mon] - 20:13

ルーアくんがヒート中で、出かけられないのでつまらない。
前にペットパラダイスで買ったハロウィーンのコスプレ衣装でも着せてみようかな・・・。

ハロウィーン準備(1)

かぼちゃ頭にマント

ハロウィーン準備(2)

後ろからみたところ

いいねえ、いいねえ、ルーアくん!
着心地はどう?

ハロウィーン準備(3)

冷静に突っ込むルーアくん

あ、そ、そうですか・・・・(´・ω・`)ショボーン

IKEAに行けや!

2006 - 10/08 [Sun] - 22:21

9/15にオープンしたIKEA港北に行った。
目的は、日々増殖しつづけるルーアくんグッズの収納箱を購入することで、ヒート中のルーアくんは当然お留守番である。
ルアママいわく「ちょっとお洒落なニトリ」であるIKEAは北欧の家具屋さんであるらしい。よすふくは別段、何の疑問ももたずに出かけたのであるが、着いてビックリ!人!ひと!ヒト!
ニトリなら閑散としていなくてはいけないフロア(言い過ぎ^_^;)が開店当初から人で埋め尽くされていたのである。
人ごみが苦手なよすふくは、買い物を終えるとぐったりと疲れ果ててしまったのであるが、今までに無い感じの家具屋さんでなかなか興味深かった。

IKEAに行けや!(1)

IKEA港北

IKEAに行けや!(2)

開店前から長蛇の列。並んで入場。

IKEAに行けや!(3)

フロアは人だらけ。

IKEAに行けや!(4)

何故か、店内のいたるところで売られていたヘビのぬいぐるみ。

IKEAに行けや!(5)

ここにも!

IKEAに行けや!(6)

そこにも!

IKEAに行けや!(7)

あそこにも!なんか、はやらせようとしてるのか?

IKEAに行けや!(8)

カエルもいた!

IKEAに行けや!(9)

こうゆうディスプレイは好きだな~

IKEAに行けや!(10)

選んだ商品は最後に自分で棚から運んでくる(セルフ方式)。だから安い?

IKEAに行けや!(11)

レジも混み混み(>_<)

感想であるが、一言「人多すぎ」
やはりオープンしてまだ1ヶ月もたっていないので休日は人が多く、とてもゆっくり見てまわれる状況ではなかった。
もう少し人が少なければじっくりと見てまわりたいものだが・・・。
来年あたりにもう一度いってもいいかも。

さて、本日の戦利品は以下のとおりである。

IKEAに行けや!(12)

バリケンの上に置く収納箱。
今まではビニールの袋になど入れておいたが、ルーアが時折いたずらするようになったため。

IKEAに行けや!(13)

同じく収納箱。
主に、ペットシーツや紙おむつなどを入れておく。

IKEAに行けや!(14)

食事用ボウルとドッグフードストッカー

そしてそして、よすふくが今回買った中で特にお気に入りは、

IKEAに行けや!(15)

ゴム製ワンコのシッポ型フック~(^o^)丿

壁に取り付けるとシッポにモノをぶら下げられる。
フラットなので黒で統一。
玄関先に取り付けてリードなどを引っ掛けておく予定。
実際に取り付けると↓のような感じになる。

IKEAに行けや!(16)

お店にかけられていたフック

P.S.実はこの後、横浜ベイクォーターにも出かけた(ルーアを連れてこれるかどうかの偵察目的)のであるが、結論「ワンコ無理!」。
特に大型犬は難しいと思う。
まず入ってみてワンコ連れの人が少ない。ほとんど目に付かなかった。
あと、ペットパラダイスやドッグカフェの周りにはさすがにワンコを連れている人はいたが、全て小型犬のみであった。気のせいか、ペットパラダイスの品揃えもほとんど小型犬向けのものばかりであったような・・・。
そもそも、ペットショップやドッグカフェに行くためだけに横浜くんだりまで(失礼)出かける必要は無いと思う。人ごみの中をワンコと一緒に歩くのはワンコのストレス以外何ものでもない。
という訳でよっぽどのことが無い限りこの先横浜ベイクォーター行くことはないであろう。
嗚呼、グランベリーモールに次ぐワンコと一緒に買い物できるスポットできないかな・・・・。

ヒート10日目

2006 - 10/06 [Fri] - 19:55

ヒート(出血が始まってから)10日目である。
これまでの経過をまとめてみる。

9/27(水)最初の出血を確認。
翌9/28(木)にオムツを購入して装着。
着けた当初はルーアもそれほど気にしていない様子だったので、そのまま着けっぱなしで寝たのであるが、朝起きてみるとオムツが齧りとられていた。
やはり、留守番時、就寝時など目の届かないときにはオムツの装着はあきらめることにする。
そうすると、うちは平日の留守番の時間がとても長いので、留守番中と就寝中と散歩中の時間を除いた場合、時間としてはほんのわずかであるので、平日はオムツをつけることをあきらめて部屋が多少汚れても週末に一気に掃除するというスタンスで行くことにした。
幸いなことにルーアが神経質なのか、割ときれいに血をなめとっているらしく、留守番中の部屋の汚れは当初危惧したほどではなかった。

次に、散歩についてであるが、普段は朝1時間+夜1時間を毎日行っている(休日はもっと長い)。
基本的にヒート中も回数、時間ともに変更無く行っているが、朝の散歩では極力他のワンコがいるところは避けるようにしている(まあ、それでも100%会わないということはないが・・・)。
夜の散歩については、もともと仕事から帰るのが日付が変わるか変わらないかという時間なので、普段どおり散歩しても他のワンコと会うことはほとんどない。

さて、散歩中に出会う他のワンコ(男の子)の反応についてである。
以前、遊んでいただいたケリー家さんがある人に聞いた話で面白いことを言っておられた。
ヒート中のワンコが歩いているのは裸の藤原紀香が歩いているようなものだとのことである。
何故、藤原紀香とは言う無かれ。
なかなかうまいことをいう。

さてでは、うちの裸の藤原紀香の場合はどうなのか?
やはりオトコノコなんかイチコロなのか?
興味深いものである。
あ、念のため言っておくが、別にわざと他のワンコと出会うつもりではなく、たまたま出会ったワンコの様子を見るのである。

ヒートが始まった当初、いつも会う柴ワンコの男の子(未去勢)にたまたま出会ったが、まったくの無反応であった。
いつも通り軽く挨拶をして通り過ぎて行ってしまった。
おかしい。
うちのルーアは裸の藤原紀香じゃないのか?
その後も何頭か去勢、未去勢を問わずワンコと出くわしたが、やはりそれほど反応されることは無かった。

どうやら、ルーアは裸の藤原紀香ではないらしい。
もしかすると、裸の森三中なのかもしれない(´・ω・`)ショボーン

が、ヒート10日目に近くなってきて気づいたことがある。
まず、身体的なことであるが、ルーアの(ピー)がどんどん腫れてきたことである。出血当初はいつもと変わらなかったのであるが、ヒート10日目近くなってくるとどんどんと腫れてきて後ろからでも確認できるようになった(これは聞いていて知っていた)。
なんだかもっちりとしていて、なんとなく小籠包を連想してしまう。
ちなみにうちでは「ルーアのもっちり」と呼ぶようになった。

同時に気づいたことは血とは違う臭いのことである。
いわゆるフェロモンの臭いとでも言うのであろうか、ヒート当初には気づかなかったがここ最近ではかなりはっきりと感じ取れるようになった。
ただ、ルアママはそれほど臭いが気にならないといっているので、やはりオスを刺激する臭いだからであろうか?
で、ここ最近の散歩で気づいたことは、ルーアと一緒に歩いているとたまにソコココからくぃーんくぃーんといった切なげな鳴き声が聞こえてくることである。もしかすると、ルーアの臭いに反応しているのかもしれない。

ルーアの変化について。
ヒート中は食欲が落ちたり、ダルそうにしたり、おしっこが近くなると聞く。
ルーアの場合は食欲はむしろ旺盛で、常に「なんかくれろ」状態である。
ヒート前にはちょくちょく残していたドッグフードもここのところは毎回完食である(たまたま同時期にドッグフードを変えたのでそのせいかも・・・)。
体もダルそうにするどころか、散歩中も元気いっぱいである。
ただ、確かにおしっこは近くなっているかもしれない(1回失敗した)。
ヒートになってから、明らかにわかった変化は臭いかぎである。
よすふくの風呂上りなどに、執拗にお尻と股間の臭いをかぎにくるのである。
実際これには少々閉口気味であるが、やはりこれもヒートの影響であろうか。う~ん。

さてさて、あまりまとまりが無いが、ヒート10日目までの様子はざっとこんな感じである。
今後、ヒート10日目から17日目が受精可能期間でもっとも危険な期間であるらしい。
まだしばらくはルーアと一緒にお出かけは出来ないので少々つまらないものである。
ルーアがうちに来て9ヶ月。
一体ルーアが来る前は何をして休日を過ごしていたのだろうと思うほど、ルーアとの生活に馴染んでしまっている。
あ~、早くヒートおわれー。
そして、また出かけようぜー、なあルーアくん。

じゃま

2006 - 10/04 [Wed] - 01:55

ルアママが新聞を読んでいると、ルーアは必ず新聞に乗っかってくる。

じゃま(1)

シンブンじゃなくてアタチをみて~

犬本紹介その24-「ダメ犬グー―11年+108日の物語」

2006 - 10/02 [Mon] - 12:51

実はこの本、第二回目の犬本紹介「SONIA-白くなった黒ラブ・ソニア」のコメントでmixi仲間の直子さんよりおすすめされた本である。
興味を持ったのですぐに書店を探し歩いたのであるが見つからず、あきらめてネットで注文しようと思っていた矢先、幻冬舎わんこ文庫で今月新たにリリースされたのを発見した。

この本は、グーと呼ばれるワンコ(正式名はグレイス)と著者である『ぼく』との11年+108日にわたる交流を描いたイラストエッセイといえるものである。
最初はあまり『ぼく』になつかなかったグー。
次第に仲良くなってきて、お互いがかけがえのない存在になっていく『ぼく』とグー。
グーとの楽しい日々。
そして、哀しい別れ・・・。
それらが簡潔な文章と魅力あるイラストで表現されており、読者(よすふく)はグーの一挙手一投足に笑い、闘病中のグーを励まし、別れの時には『ぼく』と同じように涙するのである。

人間やワンコとの出会いと同じく、良い本との出会いは人生を豊かにすると思う。
最後は少し切ないが、それ以上に何かを残してくれる、出会えて良かったと思えるこの本は是非多くの人に読んでもらいたいものである。

すべてのワンコ好きの人におすすめ!

犬本紹介その24-「ダメ犬グー―11年+108日の物語」(1)

カジカジ・・・

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